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AndroidでScummVM 日本語版ゲームの使い方

ルーカスアーツのアドベンチャーゲームで使用しているScummシステムを様々なプラットホームで動作させるアプリ、ScummVM。 もちろんスマホのアンドロイドでも使えます。 日本語でモンキーアイランド、インディージョーンズ等、懐かしいソフトを遊んでみる!

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NAVIelite用中部オービス位置 Ver20160420 kml ダウンロード




NAVIelite用の中部オービス位置のkmlファイルを作りました。

新潟、富山、石川、福井、長野、岐阜、静岡、愛知、山梨
2016年4月のデータです。

全日本版を目指しますので、間違いがありましたらご協力ください。

I.M.O.中部オービス位置Ver20160420.kmlダウンロード


05542eec.zipになっていますので、適当な場所に解凍後、アンドロイド本体のNAVIelite,
kmlフォルダにkmlファイルを移動してください。

後は、シェア>KML取り込み>デバイス内のファイルから取り込む、でファイルを選んで終わりです。

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NAVIelite用首都圏オービス位置 Ver20160420 kml ダウンロード

NAVIelite用の首都圏オービス位置のkmlファイルを作りました。

東京、神奈川、埼玉、千葉、群馬、栃木、茨城
2016年4月のデータです。

全日本版を目指しますので、間違いがありましたらご協力ください。

I.M.O.首都圏オービス位置Ver20160420.kmlダウンロード


1adf2e88.zipになっていますので、適当な場所に解凍後、アンドロイド本体のNAVIelite,
kmlフォルダにkmlファイルを移動してください。

後は、シェア>KML取り込み>デバイス内のファイルから取り込む、でファイルを選んで終わりです。




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NAVIelite用東北オービス位置 Ver20160420 kml ダウンロード

NAVIelite用の東北オービス位置のkmlファイルを作りました。

青森、秋田、岩手、宮城、山形、福島
2016年4月のデータです。

全日本版を目指しますので、間違いがありましたらご協力ください。


I.M.O.東北オービス位置Ver20160420.kmlダウンロード

5d11d0a2.zipになっていますので、適当な場所に解凍後、アンドロイド本体のNAVIelite,
kmlフォルダにkmlファイルを移動してください。

後は、シェア>KML取り込み>デバイス内のファイルから取り込む、でファイルを選んで終わりです。

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NAVIelite用北海道オービス位置 Ver20160420 kml ダウンロード

NAVIelite用の北海道オービス位置のkmlファイルを作りました。

2016年4月のデータです。

全日本版を目指しますので、間違いがありましたらご協力ください。


I.M.O.北海道オービス位置.kmlダウンロード

d2055359.zip になっていますので、適当な場所に解凍後、アンドロイド本体のNAVIelite,
kmlフォルダにkmlファイルを移動してください。

後は、シェア>KML取り込み>デバイス内のファイルから取り込む、でファイルを選んで終わりです。



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NAVIelite お試し機能2 プロトコル変更

NAVIeliteのお試し機能2ですが、自分の仕事車、日産バネットでは受信中にはなるもののトンネルに入っても動きません・・・
Torque,OBD Info-san!もメーターが止まったままです。
OBD Driver Free を使うと認識、車速等OKでした。

日本車は何種類もプロトコル(K-LINE,CAN等)があるのでバネット用に設定しないと駄目みたいです。

弄れそうな設定はプロトコル、データヘッダの二種類なのですが、他のOBDソフトと違いISO何チャラとかCAN何チャラ等のプロトコル規格名ではないライン入力のコマンドが変えられるだけ・・・

ELM327のデータシートをググって見るとコマンドの意味が理解できました。
結局SP0をSP3に変えることでK-LINEのプロトコルに変更出来、トンネル内で動くようになりました。
0は自動なのですが、バネットでは上手くプロトコル収得出来ずブルートゥース通信だけが上手くいき受信中にだけなったみたいです。
自分の車のプロトコルが何を使っているのか判らない人はプロトコルの最後にあるSP0の0を1からCまで順番に変えて試してみてください。

受信中の表示がアクセル踏んで動き出すと車速取得中に変わりますので正常になったことが判ります。
ただルート案内中でないと右折して直ぐトンネルみたいな場所ではナビ画面の自車は直進して行きました。
後はジャイロ連動があれば完璧です。

以下はコマンドの説明です。




プロトコル AT WS AT L0 AT H0 AT SP0 
データヘッダ 01 0D


プロトコル:ELM327に対するコマンド

AT WS : ATコマンドのウォームスタート 初期化しろってこと

AT L0 : ATコマンドのラインフィードオフ 返し値の後に改行しないってこと

AT H0 : ATコマンドのヘッダーオフ データヘッダコマンドの返し値に余計な数字を入れるなってこと

AT SP0 : ATコマンドのセットプロトコル プロトコルを0にセットしろってこと(0は自動)

0 - Automatic
1 - SAE J1850 PWM (41.6 kbaud)
2 - SAE J1850 VPW (10.4 kbaud)
3 - ISO 9141-2 (5 baud init, 10.4 kbaud)
4 - ISO 14230-4 KWP (5 baud init, 10.4 kbaud)
5 - ISO 14230-4 KWP (fast init, 10.4kbaud)
6 - ISO 15765-4 CAN (11 bit ID, 500 kbaut)
7 - ISO 15765-4 CAN (29 bit ID, 500 kbaud)
8 - ISO 15765-4 CAN (11 bit ID, 250 kbaud)
9 - ISO 15765-4 CAN (29 bit ID, 250 kbaud)
A - SAE J1939 CAN (29 bit ID, 250* kbaud)
B - USER1 CAN (11* bit ID, 125* kbaud)
C - USER2 CAN (11* bit ID, 50* kbaud)


データヘッダ:ECUに対するコマンド

01 : mode 動作モードの設定 Show current data 現在のデータを表示

0D : PID(Parameter IDs) パラメータIDの設定  Vehicle speed 車両速度






WS [Warm Start]

This command causes the ELM327 to perform a complete reset which is very similar to the AT Z command,but does not include the power on LED test.
Users may find this a convenient means to quickly 'start over' without having the extra delay of the AT Z command.
If using variable RS232 baud rates (ie AT BRD commands),it is preferred that you restet the IC using this command,rather than AT Z,as AT WS will not affect the chosen RS232 baud rate.


L0 and L1 [Linefeeds off(0) or on(1)]

This option controls the sending of linefeed characters sfter each carriage return character.
For AT L1,linefeeds will be generated after every carriage return character,and for AT L0,they will be off.
Users will generally wish to have this option on if using a terminal program,but off if using a custom computer interface (as the extra characters transmitted will only serve to slow the communications down).
The default setting is determined by the voltage at pin 7 during power on(or reset).
If the level is high,then linefeeds on will be the default;otherwise it will be linefeeds off.


H0 and H1 [Headers off(0) or on(1)]

These commands control whether or not the additional (header) bytes of information are shown in the responses from the vehicle.
These are normally not shown by the ELM327,but can be turned on by issuing the AT H1 command.
Turning the headers on actually shows more than just the header bytes - you will see the complete message as transmitted,including the check-digits and PCI bytes,and possibly the CAN data length code(DLC) if it has been enabled with PP 29.
The current version of this IC does not display the CAN CRC code,nor the special J1850 IFR bytes(which some protocols use to acknowledge receipt of a message).


SP h [Set Protocol to h]

This command is used to set the ELM327 for operation using the protocol specified by 'h',and to also save it as the new default.
Note that the protocol will be saved no matter what the AT M0/M1 setting is.
The ELM327 supports 12 different protocols (two can be user-defined).
They are:

0 - Automatic
1 - SAE J1850 PWM (41.6 kbaud)
2 - SAE J1850 VPW (10.4 kbaud)
3 - ISO 9141-2 (5 baud init, 10.4 kbaud)
4 - ISO 14230-4 KWP (5 baud init, 10.4 kbaud)
5 - ISO 14230-4 KWP (fast init, 10.4kbaud)
6 - ISO 15765-4 CAN (11 bit ID, 500 kbaut)
7 - ISO 15765-4 CAN (29 bit ID, 500 kbaud)
8 - ISO 15765-4 CAN (11 bit ID, 250 kbaud)
9 - ISO 15765-4 CAN (29 bit ID, 250 kbaud)
A - SAE J1939 CAN (29 bit ID, 250* kbaud)
B - USER1 CAN (11* bit ID, 125* kbaud)
C - USER2 CAN (11* bit ID, 50* kbaud)

* default settings (user adjustable)

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